
このたび、モノマガジン(mono magazine)2026年2/16号(2026年2月2日発売)に、鈴木靴下の「米ぬかインナー」と「米ぬか靴下」 を掲載いただきました。
毎日身につけるものだからこそ、履いたとき、着たときに感じる「肌の心地よさ」を大切にしたい。
そんな想いから、私たちは素材選びや肌触り、締めつけ感の少なさなど、目立たない部分にこそしっかりと時間をかけて、ものづくりを続けています。
今回の誌面では、日本の暮らしに昔から寄り添ってきた「米ぬか」に着目した素材のこと、そして、肌に直接触れるインナーや靴下としての着心地について、丁寧にご紹介いただきました。
年齢を重ねるなかで、これまで気にならなかった違和感にふと気づくこと。
そんな日常の変化に、そっと寄り添える存在でありたいと考えています。
日々の暮らしの中で、自分の体をいたわるきっかけのひとつとして。
書店で見かけられましたら、誌面を通してお読みいただけましたらうれしいです。

モノマガジン(mono magazine)2026年2/16号(2026年2月2日発売)
― 掲載いただいた商品
肌へのやさしさと日常の快適さを大切に、毎日無理なく身につけていただけることを目指してつくりました。


肌に触れる時間が長いからこそ、締めつけ感を抑え、やさしい着心地を大切にしました。


足を包み込むようなフィット感で、一日を通して心地よく過ごせるよう編み立てています。
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