鈴木靴下の感謝米企画|奈良・三宅町の実店舗でお米をプレゼント

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鈴木靴下では、奈良県三宅町の直営店で、毎年恒例の「感謝米企画」を開催しています。

靴下をつくるこの場所で、代表の鈴木和夫はお米も育てています。
日頃から鈴木靴下をご利用いただいている皆さまへ、感謝の気持ちを込めて、お米のお裾分けと販売を行います。

今回は、今年の感謝米企画の内容と、鈴木靴下とお米のつながりについてご紹介します。

奈良県三宅町の田んぼで稲刈りをする鈴木靴下代表の鈴木和夫
稲刈りをする代表の鈴木和夫

奈良県三宅町・鈴木靴下の感謝米企画

靴下をつくり、お米を育てる。
そんな鈴木靴下ならではの暮らしや仕事の風景も、私たちの大切な一部です。

今年の感謝米企画は、10月19日(月)からスタートしています。お米のプレゼントと販売をご用意しています。
いずれも数量限定で、なくなり次第終了となります。

鈴木靴下の感謝米企画でプレゼントする社長が育てたお米

ご来店先着100名さまにお米2合をプレゼント

ご来店いただいた先着100名さまに、社長が育てたお米を2合プレゼントいたします。
お渡しは1グループにつき1つ。なくなり次第終了となります。


社長が育てたお米を販売

今年も5kgのお米を、税込2,300円で販売いたします。
数量限定で、1グループにつき1点まで。こちらも、なくなり次第終了となります。

奈良県三宅町の田んぼ・家族で迎えた稲刈り

奈良県三宅町の田んぼで鎌を使って稲刈りをする子どもたち
稲刈りをしている代表・鈴木和夫を見守りながら木陰でお弁当を食べる孫たち

今年の稲刈りには、社長のお孫さんたちも参加しました。

社長が稲刈り機で稲を刈るそばで、木陰でお弁当を食べたり、鎌を手に稲刈りに挑戦したり。
家族と一緒に、今年のお米を収穫する一日となりました。

社内でも楽しみにしている、社長のお米

社長は毎年、育てたお米をスタッフ全員にもお裾分けしています。

スタッフの一人からは、お子さんが以前はお米をあまり好きではなかったものの、社長のお米を食べてから大好きになり、毎年のおすそわけを楽しみにしていると聞きました。

毎年の収穫をスタッフと分かち合うことも、鈴木靴下の秋の風景のひとつです。

お米と米ぬかから生まれた靴下づくり

鈴木靴下では、お米を育てることだけでなく、お米から生まれる素材にも目を向けてきました。

お米を精米するときに生まれる「米ぬか」。
その米ぬか由来の成分を活用した素材を、靴下づくりに取り入れています。

米ぬか繊維「䋛-mai-」や、ブランド「NUKATO」も、こうした素材への取り組みから生まれたものです。

毎日食べるお米と、毎日身につける靴下。
身近なものだからこそ、素材の可能性を考え、日々の暮らしにつながるものづくりを続けています。

鈴木靴下の米ぬか繊維「䋛-mai-」につながる米ぬか

奈良県三宅町の鈴木靴下直営店|アクセス・営業時間

鈴木靴下の直営店は、奈良県三宅町の田んぼの中にあります。

お米が実る季節に、ぜひ足を運んでいただけたらうれしいです。

店内では、靴下を実際に手に取り、ご試着いただけます。
素材や厚み、履き心地を確かめながら、お気に入りの一足を探してみてください。

皆さまのご来店をお待ちしております。

奈良県・三宅町 本社工場の近くにある実店舗

鈴木靴下 直営店

〒636-0216
奈良県磯城郡三宅町小柳1-1

営業時間:10:00〜17:00
※営業日は店舗案内をご確認ください。